住まい生活.com > 住まいづくり始めの一歩
住まいづくり始めの一歩
住まいづくりは一生に一度の大事業です。
勇気を出して踏み出した”始めの一歩”が
納得できない住まいづくりへ向かうようになってはいけません。
住まいづくりで、一番大切な事とは・・・
『 住まいづくりで失敗したくないし、一番大切なことって何だろう?』
『 住まいづくりで一番心配なことは、お金のこと・・・ 』
『 そのためには、いったい何から始めたらいいんだろう?』
地域に密着した住まいづくりの、ローコスト住宅研究会とは・・・
地域に密着した会社とは、果たしてどんな会社のことを言うのでしょうか?
新築のみならず、リフォームや細やかな部分の相談に至るまで、
何かと頼りにしてしまう会社。
ローコスト住宅研究会は、そういった工務店の集団です。
高級住宅とローコスト住宅は、一体何が違うの?
あなたは、高級住宅とローコスト住宅は、一体何が違うのかご存知でしょうか?
家の素材や仕様、設計のこだわりなどは、正直いってわからないのが本当だと思います。
住宅着工/戸数、床面積とも11カ月連続して減少
国土交通省が6月30日発表した5月の新築住宅着工統計によると、改正建築基準法が施行された昨年6月の翌月から11カ月連続して減少しており、2007年度の年間住宅着工数は40年振りの落ち込みで107.2万戸と低水準となりました。
耐久性の高い木の家!!
現存する世界最古の木造建築物は、西暦607年建立されたといわれる「法隆寺」ですね。
1993年に「法隆寺地域の仏教建造物」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に
登録されました。
あなたのイライラはアパート脱出で解消?
あなたは、夢のマイホームを持ちたいと思っていませんか。
しかし、その前に注意しなければならないことは、たくさんありますが、
今回は、皆さんが見落としがちな、問題点についてお話をします。
「住宅展示場」と「現場見学会」目的に応じて使い分けが大切
住宅展示場と現場見学会どちらに行けばいいのでしょうか?
新聞チラシにも完成見学会と構造見学会とがありますが・・・。
何が違うのでしょうか?
構造見学会とは・・・
新聞チラシに「構造見学会」とか「現場見学会」など、広告が入っていますね。
建築業者によって言い方は違いますが、これは「家を建てている途中の様子を見せます!」
というものです。
相見積もりをするメリット・デメリット
前回は真剣に検討する建築業者は2〜3社に絞り込みましょう。
ということでしたね。
この業者にプランと予算を出してもらうということです。
これはなかなか大変な作業です。
相当な時間と手間がかかります。
住まいづくりのための家族会議とは・・・
前回 「なぜ家がほしいのか?」 「本当に家が必要か?」
それには、家族会議をすることが大切で、はじめの内容は何でもいい。
と言いました。
今回は、更に突っ込んだお話をします。
意見の衝突は 『住まいづくり』 の良いシグナル
家族会議で意見が衝突したら・・・どうする?
一般的に家族が「住まいづくり」について真剣になればなるほど、
意見のぶつかり合いも多くなります。
住所・氏名を明かすと・・・
前回、現場見学会で住宅会社に住所・名前を知らせると
どんなことが起こるかは、ある程度予測しておいてください。
ということを言いましたが
今回は住所・氏名を明かすと、どうなるか?
というお話です。
現場見学会で聞いておきたいこと その2
前回の 「現場見学会で聞いておきたいこと その1」では
主に建物のことについて聞きましたね。
今回はその住宅会社のことについて聞いてみましょう。
現場見学会で聞いておきたいこと その3
前回は 「現場見学会で聞いておきたいこと その2」
流行っている住宅会社を選びましょう! ということでした。
今回はその他にぜひ、聞いておきたいことをご紹介します。
要望を伝えるのって難しい その2
前回は、「要望や予算を伝えるのも一苦労だ」 というお話をしました。
住まいづくりの要望をうまく伝えるのは本当に難しいですね。
今回はその続きです。
上手に伝えるための具体的な方法をご紹介します。